新着情報

→ドリームIT研究所 特別教育コース

ドリームIT研究所 特別教育コースへ

10月26日(木)と10月28日(土)に助成金研修説明会を開催いたします。

両日とも、午前1回、午後2回に分けて、1日3回、両日で6回開催いたします。

10月26日(木) 10:00-12:00
10月26日(木) 14:00-16:00
10月26日(木) 18:00-20:00

10月28日(土) 10:00-12:00
10月28日(土) 14:00-16:00
10月28日(土) 18:00-20:00

■ビッグデータを利用した「攻めのIT経営」ビッグデータを企業価値に換えるソリューション。
ドリームIT研究所のAI搭載 ビッグデータ解析 ソフトウェアInfoSpire。
詳細は、こちら

■人、金、もの、が少なくても情報を活用して他社に勝つことができます。
顧客に選ばれる企業になるための方法論。
詳細は、こちら

■ドリームIT研究所のホームページを公開しました。(2017/1/12)

ドリームIT研究所イメージ動画  クリック(音が出ます)

お知らせ

会社情報

会社情報

会社名 : 株式会社ドリーム IT 研究所

所在地 : 〒134-0085 東京都江戸川区南葛西1-4-11-702

電話 : 03-3688-7042

FAX : 03-3688-7042

メールアドレス : sales@dream-biz.jp

代表者 : 木村 礼壮

設立 2009年12月

事業内容 :

コンサルティング

超上流コンサルティングメソドロジの開発と販売

各種経営改善ソリューションの提供。

ITコンサルタント向け教育

超上流コンサルティングメソドロジ(SUSD)の教育

日本語解析システムを使ったレポートビジネスのための教育

「ビジネスコンパス」に関する業務

社長挨拶

社長挨拶

代表取締役 CEO 木村 礼壮(きむら れいそう)

ドリームIT研究所は社会に役立つ情報技術の研究・開発と情報技術を効果的に導入するための方法論の研究・開発を通して社会貢献を目指しています。

具体的にはビッグデータ解析技術の研究・開発では日本語解析ソフトウェアのInfoSpireをリリースしています。人が扱いきれないほどの情報を瞬時に処理できることで様々な気づきを得たり、誰も知らなかった法則が見えてきたりします。

そのためには、道具としてのソフトウェアだけでは不十分であり、ビッグデータアナリストの力が必要です。経営的なセンスを持った人が道具を使わないと経営に役立つ解析結果を得ることはできないからです。

ビッグデータの解析技術にかかわらず、すべての情報技術は道具として大変有用なものですが、あくまでも道具ですので達成すべき目的に合わせて種々選択、組み合わせ、調整していく必要があります。

そもそも、達成すべき目標について利害関係者間での微妙なずれが存在することが多々存在します。プロジェクトが大きくなるほどそれは顕著になり、後々にそれが原因で有用な道具としての情報技術を使いこなせなくなることがあります。

弊社は道具を有効に使いこなすための計画策定の方法論での研究・開発に端を発して、世界的権威機関からも認められているSUSDという方法論をリリースしています。

技術は経営や組織の目的達成に役立てることができなければ意味がありません。良い道具とそれを利用して最適解を得るための方法があってこそ、効果的にITを利活用できるようになります。

Dream IT, Do IT, Architect your business. Dream IT Research.

会社概要

会社概要

ブログなどのCGMデータだけでなく、ネット上のニュース・カタログ、報告書などの社内日本語データを解析できるビッグデータ解析ソフトウェアInfoSpireを自社開発。

ビッグデータを利用した「攻めのIT経営」、ビッグデータをお金に換えるトータルソリューションを提供。

関係者の合意を得て、費用対効果を明示、短期間で超上流の概要をまとめるための最高の方法論とツールを開発。

実際に素早く安価にITを利活用するための超高速開発の推進。

それぞれの内容に即した教育を行っています。

弊社提供商品一覧:

プロジェクト成功の方法論 SUSD
日本語解析ソフトウェアInfoSpire ASPサービス
日本語解析ソフトウェアInfoSpire オンプレミス版
ネット上のクチコミ解析 報告書作成サービス Business Compass
情報技術利活用のための各種セミナー
クラウドコーディネーター 教育
ビッグデータアナリスト教育等々
弊社は経済産業推進資格ITコーディネーター協会認定教育機関です。


関連先

私たちをサポートしてくれている関連先です。

ICT経営パートナーズ協会
SUSD

サイトは、こちら

株式会社ビジネスコンパス
SUSD

サイトは、こちら

超高速開発コミュニティ
SUSD

サイトは、こちら

取扱商品・サービス

取扱商品・サービス

SUSDと超高速開発

“世界に広がるSUSD”
企画策定の方法論

国際的企画作成方法論 SUSD
世界的権威機関からも認められた方法論。

ISACAジャーナルに掲載依頼を受け弊社方法論概要を掲載
2014年電子情報通信学会にて最優秀論文賞受賞
日科技連主催国際シンポジウムにて弊社メソドロジを発表

ビジネス要求レポジトリを定義していくと明確に数値化された費用対効果とKPIが導出される仕組み。

SUSD

 

セミナー・教育

起業後の営業成果の悩みを解消、ビッグデータ解析を利用して、顧客に価値ある情報を提供しながら、契約を獲得する手法を実習を通じて修得。 経営陣とのアポ取り、ファースト契約、顧問契約へと導く手順をパターン化しました。実証成果を含めて解説します。特にどのように優良顧客とのアポを取るかは重要なスキルとして詳細を解説。
実験として、この手法を用いて解析スキルが全くない人間が1カ月に3件の顧客を訪問し、2件の年間契 約(200万円/件)を受注しました。その後に顧問契約、プロジェクト案件に導く手法を合せて修得します。

【主な教育プログラム】
IT戦略策定手順 SUSDメソドロジ研修(16時間)
IT戦略策定手順 SUSDメソドロジ研修(48時間)
業務改革ファシリテータ研修(12時間)
クラウドコーディネータ 入門 (4時間)
株式会社エスペラント・ICT経営パートナーズ協会主催

【共同セミナーのご案内】

ITコーディネータ協会後援 ICT経営パートナーズ協会主催
独立系コンサルタント向け ビッグデータを利用した顧客開拓 無料セミナー
ユーザー企業のための超高速開発革命セミナーのご案内

日本語解析

ビッグデータを「事業に役立つ知見を導出するためのデータ」とし、ビッグデータビジネスについて、「ビッグデータを用いて社会・経済の問題解決や、業務の付加価値向上を行う、あるいは支援する事業」と目的的に定義している。ビッグデータは、どの程度のデータ規模かという量的側面だけでなく、どのようなデータから構成されるか、あるいはそのデータがどのように利用されるかという質的側面において、従来のシステムとは違いがあると考えられます。
量的側面について
その量的側面については、典型的なデータベースソフトウェアが把握し、蓄積し、運用し、分析できる能力を超えたサイズのデータを指す。弊社では基本的に日本国内の主要ブログ1年分を基本として解析を行っています。
質的側面について
次に、その質的側面についてみると、第一に、ビッグデータを構成するデータの出所が多様である点を特徴として挙げることができる。弊社ではブログ・Twitter・ニュースサイトなどのネット上の情報以外にも、社内のテキストデータを有効活用し、各データを連携させることでさらなる付加価値の創出も期待しています。