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超上流DX人材育成コース(理論編)

超上流DX人材育成コース(理論編)で学べる事

DX戦略策定メソドロジ「SUSD」について概要、詳細、導入事例、デモを通してDX戦略策定方法論を会得します。
■ビジネス革新のためのシーズとニーズ・ウォンツを適合させる手順。
■目的の明確化とやるべきことの優先順位と重要度の数値化と可視化。
■組織の壁と上下関係のフィルターを越えて、利害関係全員の合意形成を録る方法と実例。
■あるべき姿の導き方と実例。
■費用対効果算定方法。
これにより、DXを推進するための戦略の策定・利害関係者への啓蒙が達成され、環境変化に迅速に対応する柔軟経営の基礎となる経営リポジトリが完成します。自社の進むべき道を決められる高度DX人材育成ができます。
 

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超上流DX人材育成コース(理論編)

超上流DX人材育成コース(理論編)
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超上流-価値の最大化とリスクの最小化

いわゆる超上流工程で関係者全員の意識を統一して、目的達成のための企画を練り上げるのは、簡単な事ではありません。
達成すべき経営目的を明確にして、そのためにどのような手段をとることが最適なのかを利害関係間のギャップを調整しながら、経営陣から現場までの全員が納得する企画を作るための方法論がSUSDです。
超上流工程で何をなすべきかを説明した方法論は、たくさん存在します。例えば、要求を引き出しなさい、とか、問題点を洗い出しなさいとかということを唱えています。
しかし、それでは、充分ではありません。何をなすべきなのかではなく、どうやってそれを実行するべきなのかの手順が重要なのです。
SUSDは、その手順を示し、テンプレート、ツールを利用することで飛躍的に超上流工程の品質を向上させ、費用・時間を短縮します。
SUSDの説明はこのリンクからご覧ください。

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“世界に広がるSUSD”
超上流 企画策定の方法論

SUSDの説明はこのリンクからご覧ください。

音が出ますので、ご注意ください。

SUSDとは

国際的企画作成方法論:超上流メソドロジ(SUSD) 世界的権威機関からも認められた方法論です。
ISACA(国際システム監査協会)ジャーナルに掲載依頼を受け弊社方法論概要を掲載。
2014年電子情報通信学会にて最優秀論文賞受賞。
日科技連主催国際シンポジウムにて弊社メソドロジを発表。
SUSDを適用すれば、以下の事柄が論理的に実現されます。
■経営戦略・ビジョンの提示 → 目的の明確化
■経営トップのコミットメント → 経営からの意思を現場まで明確に反映
■DX推進のための体制整備 → DX人材育成
■投資等の意思決定のあり方 → 費用対効果算定
■DXにより実現すべきもの:スピーディな変化への対応力 → OODA的発想を支援

SUSD単独での利用

はじめにDX人材としての超上流メソドロジ(SUSD)の習得をして頂きます。
SUSD修得コースは“理論編 7時間” と “演習編 6時間”の2つで構成されています。
座学とツールを使っての実習を行います。
この「事例の紹介 → 演習 → 演習結果の発表」の繰り返しにより実践と同じような環境でDX戦略策定の修得をします。
その後、実際に自社のDXを推進するための超上流 企画策定を行います。
戦略の策定・利害関係者への啓蒙が達成され、環境変化に迅速に対応する柔軟経営の基礎となる経営リポジトリを完成することができます。
また学習修了者で所定の成績を収めた方は、「SUSD認定社内講師」としてツールを使用して、他の方へのSUSDの教育を行うことができます。

超高速開発との連携

超上流メソドロジ(SUSD)+上流定義ツール+超高速開発ツールの連携による実践的なシステム開発を志向してお客様への提案活動をしています。
今までには無いシステム開発に関する、超高品質・超高速・超安価プロジェクトの提案です。
次のような方の参考になると考えています。
■DX推進担当に任命された
■AIやIoTを推進しているが効果がでていない
■アジャイル開発のプロジェクトで成果がでていない
■ITプロジェクトが遅延しがち
■IT投資の効果がでているかどうかわからない
また、ICT経営パートナーズ協会と連携して【スピードDX分科会】というような勉強会も開催しています。