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Dream IT, Do IT, Architect your business.

戦略のない技術起点のDXは失敗しています
世界が認めたDX戦略人材の育成方法

既に、中小企業でもDXによる変革は避けて通ることができない世の中です。
経済産業省選定のDX銘柄(DXによるビジネス変革を成し遂げている企業)の株価はコロナ禍の影響を受けにくく、立ち直りも早いという結果がでています。
経済産業省のDX推進のためのガイドラインでは以下が重要ポイントと説いています。
■経営戦略・ビジョンの提示
■経営トップのコミットメント
■DX推進のための体制整備
■投資等の意思決定のあり方
■DXにより実現すべきもの:スピーディな変化への対応力

SUSDを適用すれば、DX推進のためのガイドラインの事柄が論理的に実現されます。

「DX戦略策定メソドロジ “SUSD”」
紹介無料セミナー

DXは最新技術を利用してビジネス変革を実施することです。
そのためには、DX戦略からすべてが始まります。
経営視点を反映したDX戦略を素早く立案し、全社に浸透させる画期的方法論SUSD(複数の世界の権威機関が認めたメソドロジ)の概論です。

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“世界に広がるSUSD”
超上流 企画策定の方法論

説明はこのリンクでご覧ください。

音が出ますので、ご注意ください。

SUSDとは

国際的企画作成方法論:超上流メソドロジ(SUSD) 世界的権威機関からも認められた方法論です。
ISACA(国際システム監査協会)ジャーナルに掲載依頼を受け弊社方法論概要を掲載。
2014年電子情報通信学会にて最優秀論文賞受賞。
日科技連主催国際シンポジウムにて弊社メソドロジを発表。
SUSDを適用すれば、以下の事柄が論理的に実現されます。
■経営戦略・ビジョンの提示 → 目的の明確化
■経営トップのコミットメント → 経営からの意思を現場まで明確に反映
■DX推進のための体制整備 → DX人材育成
■投資等の意思決定のあり方 → 費用対効果算定
■DXにより実現すべきもの:スピーディな変化への対応力 → OODA的発想を支援

SUSD単独での利用

はじめにDX人材としての超上流メソドロジ(SUSD)の習得をして頂きます。
SUSD修得コースは“理論編 7時間” と “演習編 6時間”の2つで構成されています。
座学とツールを使っての実習を行います。
この「事例の紹介 → 演習 → 演習結果の発表」の繰り返しにより実践と同じような環境でDX戦略策定の修得をします。
その後、実際に自社のDXを推進するための超上流 企画策定を行います。
戦略の策定・利害関係者への啓蒙が達成され、環境変化に迅速に対応する柔軟経営の基礎となる経営リポジトリを完成することができます。
また学習修了者で所定の成績を収めた方は、「SUSD認定社内講師」としてツールを使用して、他の方へのSUSDの教育を行うことができます。

超高速開発との連携

超上流メソドロジ(SUSD)+上流定義ツール+超高速開発ツールの連携による実践的なシステム開発を志向してお客様への提案活動をしています。
今までには無いシステム開発に関する、超高品質・超高速・超安価プロジェクトの提案です。
次のような方の参考になると考えています。
■DX推進担当に任命された
■AIやIoTを推進しているが効果がでていない
■アジャイル開発のプロジェクトで成果がでていない
■ITプロジェクトが遅延しがち
■IT投資の効果がでているかどうかわからない
また、ICT経営パートナーズ協会と連携して【スピードDX分科会】というような勉強会も開催しています。

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超上流-価値の最大化とリスクの最小化

いわゆる超上流工程で関係者全員の意識を統一して、目的達成のための企画を練り上げるのは、簡単な事ではありません。
達成すべき経営目的を明確にして、そのためにどのような手段をとることが最適なのかを利害関係間のギャップを調整しながら、経営陣から現場までの全員が納得する企画を作るための方法論がSUSDです。
超上流工程で何をなすべきかを説明した方法論は、たくさん存在します。例えば、要求を引き出しなさい、とか、問題点を洗い出しなさいとかということを唱えています。
しかし、それでは、充分ではありません。何をなすべきなのかではなく、どうやってそれを実行するべきなのかの手順が重要なのです。
SUSDは、その手順を示し、テンプレート、ツールを利用することで飛躍的に超上流工程の品質を向上させ、費用・時間を短縮します。

DX推進セミナーで学べる事

・現状のITプロジェクトの問題点と解決策の説明
・プロジェクト計画作成SUSDメソドロジ
・企業戦略の分析および優先順位度と重要度の数値化
・業務目標の分析および優先順位度と重要度の数値化
・改善のための取り組み項目の分析および優先順位度と重要度の数値化
・AS IS と TO BEの作成手法
・費用対効果の算出方法
・プロジェクトスケジュール
・RFP作成の注意事項
・プロジェクト体制について
・プロジェクト計画作成のためのビジネスプロセスモデリング概要

超上流DX人材育成コース
有料コースのご案内

超上流DX人材育成コース(理論編)

超上流DX人材育成コース(理論編)

超上流DX人材育成コース(演習編)

超上流DX人材育成コース(演習編)